Samsung Galaxy S8、HuaweiはP10・P10 Plus、Xperia などAndroid人気機種が次々とリリースされるなか、どのスマホ機種がおすすめなのか迷いますよね。

Android機種のランキング、各スマホ本体のメリットデメリットの意見や口コミも含めて調査し、比較してみました。

ぜひ参考にしてください。

スポンサードリンク

もくじ(タッチすると移動します)

【価格.com調べ】AndroidおすすめスマホランキングBEST5

1位:【HUAWEI P9 lite】価格:¥23,298~

  • OS種類:Android 6.0
  • 販売時期:2016年夏モデル
  • 画面サイズ:5.2インチ  1920×1080 pixel
  • チップセット:Huawei Kirin650
  • CPU:オクタコア (4×2.0GHz+4×1.7GHz)
  • 内蔵メモリ:ROM 64/128 GB RAM 6 GB
  • バッテリー容量:3000 mAh
  • カメラ:1300 万画素
  • サイズ:146.8×72.6×7.5 mm
  • 重さ:147 g

《メリット》

ハイエンド機が必要の無いユーザーにとっては、コストパフォーマンスがいい。24000円まで値段が下がってお買い得。初心者には十分すぎる性能。

デザインが安っぽくなく上品で、サクサク動いて快適。発熱も無い。明るさ自動調節の感度もいい。

《デメリット》

LINE ヤフオクなどのプッシュ通知が出ない。お財布ケータイが入っていない。VR動画が見れない、ジャイロが搭載されていないのでARモードが出来ない。

挙動が遅い、操作が遅れる、マルチタスクに弱く、バックグラウンドで使っていたアプリが終了することがある。ヘビーに使うとカクカクする。

画面が割れやすく、製品に差がある。

2位:ソニーモバイルコミュニケーションズ Xperia XZ SO-01J価格:72,000前後

  • OS種類:Android 6.0
  • 販売時期:2016年冬春モデル
  • 画面サイズ:5.2インチ  1920×1080 pixel
  • チップセット:Snapdragon 820
  • CPU:クアッドコア (2×2.2GHz+2×1.6GHz)
  • 内蔵メモリ:ROM 32GB RAM 3GB
  • バッテリー容量:2900 mAh
  • カメラ:2300 万画素
  • サイズ:146x72x8.1 mm
  • 重さ:161 g

《メリット》

カメラ性能、インカメラ性能が向上して画像が綺麗。熱暴走が少なく発熱量も少ない。フロントデュアルスピーカーで音がいい、通話もクリアで質の高い音が出る。

レスポンスがよく、メニュー表示が使いやすい、デザインがよく防水で手油がつかない加工がいい。

《デメリット》

バッテリー容量が少なく持ちが悪い、機体が重い、カメラ画像はスマホの域は出ていない。RAMが少し少ない。

アプリがカクカクするときがあり、バックグラウンドのアプリが落ちるときがある。フラグシップモデルとしての進化が見られない。

3位:プラスワン・マーケティング FREETEL RAIJIN価格:¥28,962

  • OS種類:Android 7.0
  • 販売時期:2016年冬モデル
  • 画面サイズ:5.5 インチ  1920×1080 pixel
  • チップセット:MediaTek 6750T
  • CPU:オクタコア (4×1.5GHz + 4×1.0GHz)
  • 内蔵メモリ:ROM 64GB RAM 4GB
  • バッテリー容量:5000 mAh
  • カメラ:1600 万画素
  • サイズ:153x76x8.7 mm
  • 重さ:183 g

《メリット》

コストパフォーマンスがいい、バッテリーが長時間持つ。操作性も悪くは無い。RAM4GBで3万円を切るのがうれしい。

音はステレオサウンドで通話の音質もいい。購入時に余計なアプリが入っていないのがいい。ジャイロセンサー搭載でポケモンGOができる。

《デメリット》

フリーテルの評判があまりよくない。Wi-Fiのつかみが弱く、すぐ切れる。通話が途中で切れる。重い。デザインが安っぽい。

物理ボタンの感度がよすぎて、誤操作が頻繁に起きる。機体ごとの差が激しく不良機が混じっている。

CPUが弱く特に3D表示が3年前のモデルより劣る。

4位:ASUS ZenFone 3 SIMフリー価格:¥40,605~

  • OS種類:Android 6.0
  • 販売時期:2016年秋モデル
  • 画面サイズ:5.2 インチ  1920×1080 pixel
  • チップセット:Qualcomm Snapdragon 625
  • CPU:オクタコア (2.0Ghzx8)
  • 内蔵メモリ:ROM 32GB RAM 3GB
  • バッテリー容量:2650 mAh
  • カメラ:1600 万画素
  • サイズ:146.8×73.9×7.69 mm
  • 重さ:144 g

《メリット》

デュアルスタンバイ(DSDS)対応機種でSIMの2枚刺しができる。デザインが両面ガラスで高級感がある。薄くて持ちやすい。ちょうどいい大きさ。

iPhoneの半額以下の値段で十分な性能。特別重くなるような操作をしなければ十分な速さ。ページを表示するのが早い。(スペック数値の割りに)指紋認証も早い。

《デメリット》

初期不良が当たり前のASUS、サポートはしっかりしているので保障があれば特に問題は無い。交換をして不具合の無いものにする必要がある。

特段面白い機能もなければ先進的な機能もありません、いい意味でおとなしい、悪い意味で面白みが全くない。

スペックにしてはデザインなどにお金を使いすぎて、コストの割りにスペックは不足がち。

背面カメラの出っ張り、スピーカの配置など不満点がある。電波のつかみも悪い機体があり、テザリングに不具合が起きる機体もある。

5位:Huawei HUAWEI Mate 9 SIMフリー価格:¥58,799~

  • OS種類:Android 7.0
  • 販売時期:2016年冬モデル
  • 画面サイズ:5.9 インチ  1920×1080 pixel
  • チップセット:HUAWEI Kirin 960
  • CPU:オクタコア (4 x 2.4GHz + 4 x 1.8GHz )
  • 内蔵メモリ:ROM 64GB RAM 4GB
  • バッテリー容量:4000 mAh
  • カメラ:1200 万画素
  • サイズ:156.9×78.9×7.9 mm
  • 重さ:190 g

《メリット》

競合メーカーのいいとこ取りで完成度が高い。コストパフォーマンスがいい。指紋認証が高速、高精度。もたつきと無縁のレスポンス。急速充電の早さに感動。バッテリーがほとんど熱くならない。

メタル素材で高級感がある。物理ボタンのストロークがちゃんとあって満足できる。

《デメリット》

機体がダサい、重量がありすぎて重い。安っぽい感じがする。カメラのパフォーマンスはやはりスマホ基準。動画も値段の割りには残念。(60fps・4K動画で)手振れ補正の設定が無い。スマートキー未対応。

音が安っぽい。音量を上げると音が割れる。

《2017年2月20日 価格.com スマートフォン 人気ランキング 参照》

新商品を含めたAndroidおすすめスマホランキング

1位:HUAWEI nova lite価格:23,544円

  • OS種類:Android 7.0
  • 販売時期:2017年2月24日発売
  • 画面サイズ:5.2インチ  1920×1080
  • チップセット:Huawei Kirin655
  • CPU:オクタコア(4×2.1GHz+4×1.7GHz)
  • 内蔵メモリ:ROM 16GB RAM 3GB
  • バッテリー容量:3,000 mAh
  • カメラ:1,200万画素・800万画素
  • サイズ:147.2×72.94×7.6 mm
  • 重さ:147g

2月21日に発売日発表24日から販売開始のHUAWEI nova liteは、コストパフォーマンスがすごい!

少しROMが弱いですが、データをClioudなどで管理して、そこまで詰め込まなければライトユーザーならぜんぜんいけそうです。

27日からの新作発表前にすごい機体が出てきましたね。

2位:Huawei P10:価格予想帯:57000円前後(32GB)

※スペックは予想仕様です。

  • OS種類:Android 7.0
  • 販売時期:MWCにて発売日発表
  • 画面サイズ:5.2インチ
  • チップセット:HiSilicon Kirin 960
  • CPU:オクタコア (4×2.4 GHz Cortex-A73 & 4×1.8 GHz Cortex-A53)
  • 内蔵メモリ:ROM 32/64GB RAM 4GB ・ 128 GB RAM 6GB
  • バッテリー容量:3100mAh
  • カメラ:[email protected], [email protected] 8 MP, f/1.7, 1080p
  • サイズ:145.5 x 69.5 x 7.4 mm
  • 重さ:?

P10になってかなり性能が上がっています。発売日も2月27日に発表されると思いますし、価格帯もほぼ同じですので、コストパフォーマンスを考えて、今の時期にP9を買うよりもP10を候補にさせていただきました。

参考資料としてHuawei P9の口コミもご参考になさってください。

3位:OnePlus 3T:価格帯は50000円前後

  • OS種類:Android 7.0
  • 販売時期:2016年11月
  • 画面サイズ:5.5インチ 1080 x 1920 pixels
  • チップセット: Snapdragon 821
  • CPU:Quad-core (2×2.35 GHz Kryo & 2×1.6 GHz Kryo)
  • 内蔵メモリ:ROM 64/128 GB RAM 6 GB
  • バッテリー容量:3400 mAh
  • カメラ:両面:1600万画素
  • サイズ:152.7 x 74.7 x 7.4 mm
  • 重さ:158 g

圧倒的な価格対効果。性能は新商品に見劣りするが価格がすばらしい。OnePlus新商品が今年発売されれば、また一大旋風を巻き起こしそう。という期待をこめて3位入りです。

RAM6GBもいるのか不思議に思うし、カメラが少し難がありそう。新商品が続々出る中選ぶのもあれだが、同時期の製品と比べると性能はすごいの一言。

日本で買う場合は、輸入する必要があり、周波数にも気をつけなくてはいけませんが、価格と効果を比べてみて、そして、新興の企業がどんな仕様で、今年の新機種をリリースして来るかが楽しみです。

4位:Xperia コードネーム yoshino:価格予想帯:10万円超えの予想

※スペックは予想仕様です。

  • OS種類:Android 7.0
  • 販売時期:MWCにて発売日発表
  • 画面サイズ:5.5インチ 3840×2160 4Kディスプレイ
  • チップセット:Snapdragon 835
  • CPU:?
  • 内蔵メモリ:ROM 32/64GB RAM 4GB or 6GB
  • バッテリー容量:?
  • カメラ:Sony IMX400センサー
  • サイズ:?
  • 重さ:?

Xperia シリーズはカメラやディスプレイ画像がすごくよさそうです。

新商品はCPUも最新のもので、サクサク動きそうですが、キャリアを通してしか買えないとなると、輸入するか、わざわざキャリア変更して買わなくてはいけなくなります。

ハイスペックモデルですので値段がすごいことに・・・他の価格帯新商品も気になります。

5位:Samsung Galaxy S8:価格予想帯:9万円前後

※スペックは予想仕様です。

  • OS種類:Android 7.0
  • 販売時期:発売日3月に発表
  • 画面サイズ:5.8インチ 1440 x 2960 pixels
  • チップセット:Qualcomm MSM8998 Snapdragon 835
  • CPU:オクタコア (4×2.45 GHz & 4×1.9 GHz)
  • 内蔵メモリ:ROM 64/128 RAM 4GB
  • バッテリー容量:4000mAh
  • カメラ:背面ダブルレンズ([email protected], [email protected]) 8 MP, f/1.7, dual video call, Auto HDR
  • サイズ:140.1 x 72.2 x 7.3 mm
  • 重さ:?

MWCでの発表はありませんが、近々発売されるのは間違いありません。

G7はあまり良い機体ではなかったようですが、だからこそG8には期待したいです。CPUが恐ろしい性能になりそうですし、Sumsungのアクセサリーなども気になりますので、5位に入れさせていただきました。

その他にも、今年中に日本上陸してくる可能性のある、フランスのスマホメーカーWikoの新作も気になります。

デザイン性に優れ、ヨーロッパでは若者に人気で、高いシェアを誇っている企業が、日本に上陸してどのような機種を出してくるのかが楽しみです。

スマホランキングのまとめ

今回は現状のランキングと、これからやってくる新商品との性能差を考えて、独自にランキング形式としてご説明させていただきました。

スマホに求めるものは、皆さんそれぞれ違うとは思いますが、日々進歩していくスマホの中で、出来るだけ納得のいくものを使いたいですよね。

私はスマホを長く使うタイプですので、何年後にも通用する(自己満足ですが)スマホを選びたい、という意識がどうしても働いてしまいます。

新たに開発された製品との相互性などは、どうしても古い製品は出来ないシーンが増えてきますが、せめてスペックが高ければ、ストレスを感じずに、新しいソフトを動かせる可能性も増えてきます。

高スペック高価格に、手を出すだけの余裕があればいいのですが・・現実はなかなかそうもいきませんので、業界の指標となるような一台を持っておけば、これからどんな進化が来ようとも、ある程度の融通が効くこともあります。

例:スペックは足りてないけど、有名な機種だから一応古い機種でも、このゲームできますよ。など・・・

皆さんがスマホを購入される際には、是非、長くスマホを使えるように、スペックもご考慮していただければ幸いです。

今回ご紹介させていただいた情報が、少しでもお役に立てたのなら幸いです。

スポンサードリンク

でもやっぱり月々の携帯代が高い・・・

最近はいろんな格安スマホが発売されてから、これまでの高性能なスマホがものすごく高価に感じますね。

安くても携帯代が月々8000円。

でも・・・

  • 最低限の機能しか使わない
  • たまにネットで調べる程度
  • ゲームもほとんどしない
  • でもLINEはたくさんしたい
  • 最新のスマホを使いこなす自信無い

月々8000円以上の携帯代を支払ってるのに、ほとんど機能を使いこなせていないのは、かなりもったいないです。さらに、月々8000円の内訳のほとんどはインターネットの通信費なんです。

  • ゲームを毎日することもなく、
  • 毎日調べものをすることなく
  • 動画を毎日何時間も見ない

それなのに月々8000円も支払ってるのはかなりもったいないなーと思うんです。年間で計算すると、携帯代だけで10万円もかかってますからね^^;

でも、格安スマホを使えば・・・年間3万円以下に抑えることができるんです。

スポンサードリンク

格安スマホが誕生した理由

スマホを利用者が一気に増えましたがそれと同じ数だけ、不満も増えてました。

携帯代が高いと。

でも、携帯代が高いからと言っても携帯を使わない、スマホを使わないのはありえないことなんですよね。

僕たちの生活にはスマホは必需品になってるので絶対にスマホを契約しなければいけない社会になってしまっているんです。だから、携帯会社も通信量を値上げしても利用者が減ることもありませんでした。

当初は携帯代なんて月々4000円ぐらい。でも、通信費がどんどん値上がりして、今では安くても月々8000円となる始末。

値上がりしてもスマホを使わざるを得ません。不満ばかり募る一方、その不満を解消するために登場したのが、格安スマホというわけです。

電波塔を作るんじゃなくて、借りる。これで利用者に安くスマホを使ってもらえる。僕たちもスマホを安く使えるに越したことは無いですよね。なので、格安スマホを利用する人が一気に急増していきました。

そもそも格安スマホって何?

docomoやauやSoftbankは、自分の会社で日本中に電波塔を設置して自社専用の電波を確保しているので、繋がりやすく、そして通信速度も速い。

しかし、その代わり月々の料金が高い。

でも格安スマホの場合はdocomoやauやSoftBankの電波を一部借りて使うことができるので、自社で電波塔を作る必要が無いんです。

だから、月々の携帯代が超安い。

しかし、通信速度は比較的遅いのが特徴。でもスマホ業界もかなり進化してきてるので遅いと言ってもほとんど待ち時間が気になることは無いので、十分使える。

そりゃ自社で電波塔を作るよりかは既にある電波を借りた方が安くつきますよね。それがスマホを格安で使える理由なのです。

月々の携帯代を出来る限り節約する方法

最低限使える程度で十分な格安スマホを選べば、月々3000円以下で使うことができるんです。毎月5000円以上のお金を節約できますね。さらに、夫婦そろって格安スマホにしたり、家族みんなで格安スマホに機種変更すると・・・

家族4人×月々8000円 ⇒ 毎月家族全員の携帯代は32000円 ⇒ 年間約35万円

家族4人×月々3000円 ⇒ 毎月家族全員の携帯代は12000円 ⇒ 年間約14万円

年間で計算すると、21万円近くも節約できるんです。

僕も家計のやりくりをするために食費や生活費を節約して切り詰めたりしてるんですが、それよりも携帯代をおさえた方がてっとり早く節約できるんですよね。

スポンサードリンク

2017年でも確実に使えて確実に節約できる格安スマホランキング

第1位:【NifMo】月々2437円

2015-06-24_121838

当サイトからのお申し込み限定で今だけ5000円キャッシュバック中です。

電話もできてLINEもできてスマホの性能もサクサク使えて機種代込みで月々2437円はほんと安いです。

第2位の「DMMmobile」より200円ほど高いですが5000円キャッシュバックキャンペーンはこの【NifMo】だけなんです。

さらにネットからの申し込みもわかりやすいし、スムーズに契約を進めることができるので、迷うことなく簡単に格安スマホをゲットできます。

総合的なお得感と安心感を考えた結果、【NifMo】をランキング1位にしました。

⇒NifMoとは?

第2位:【DMM mobile】月々2259円

2015-06-24_122408

【DMM mobile】はスマホ業界でも最安値と有名です。第1位のNifMoよりも安い月々2259円となっています。もちろん、電話もLINEもできるしスマホの性能もかなり良いのでサクサクと快適に使えます。

【NifMo】とほとんど差は無いですが、キャッシュバックキャンペーンに大きな差があります。【DMM mobile】は毎月の携帯代の10%をDMMギフト券としてもらえます。

なので、毎月220円分のポイントがたまってDMMショッピングサイトで買い物ができるというわけになります。

でも…1年使っても3000円以下だし、それだったら【NifMo】を契約して5000円キャッシュバックしてもらうほうがお得になるんですよね。

もっとお得なキャンペーンをしてくれればランキング1位にしたんですけどね^^;なので【DMM mobile】は第2位です。

⇒DMMmobileとは?

第3位:【U-mobile】月々3830円

2015-06-24_122929

2015-06-24_123558

「業界最安値」と書いてありますが、【NifMo】の月々は2437円なので、業界最安値ではありません。笑

・・・と思ったら、「ネット使い放題」プランだと月々2730円が業界最安値になるそうです。【U-mobile】の公式サイトをチェックして実際に店舗でスマホ本体を触ってきました。

もちろん、電話もLINEも十分できるし、高性能スマホもそろっているので、スマホを触った感じは十分サクサクでした。

【NifMo】と【DMM mobile】と違って【U-mobile】は、ネット使い放題で制限なく、無制限でネットができるんです。

  • NifMo:1.1GB
  • DMM mobile:1.0GB
  • U-mobile:無制限

というわけですね。

  • LINEをたくさん使いたい!
  • スマホゲームもやりたい!
  • たまにYouTubeも見たい!
  • 外出するから地図もたくさん見たい!

という方は、ネットを使うことが多いので、少し月々の料金は高くなるけど、【U-mobile】で十分快適に使えます。ただし、無制限で使えるけど、ネットの通信速度は非常に遅いので要注意。

あともう一つ、【U-mobile】にはデメリットがあります。月々2730円はプランの話でこれに機種代の分割がプラスされます。

2015-06-24_123957

なので、一番安くても3830円となるので【NifMo】と比べてもかなり高いです。このページから申込みをすると基本料金が6か月間無料になるキャンペーンが適用されます。

これだと、月々約4000円が半年なので約2万円以上お得にスマホを使えます。

でも・・・正直・・・ややこしいです^^;

やはりスマホの契約っていろんなプランがあってどれがどれだかわかりにくいですよね。【U-mobile】も同じ印象を感じました。キャンペーンはいいけど、月々料金は高いし、ややこしいので【U-mobile】を第3位にしました。

⇒U-mobileとは?

スポンサードリンク

最近流行りの格安スマホに機種変更する4つのメリット

1.たった10分!ネット上で簡単に契約できるので時間がかからない

スマホの申し込みをするのってものすごく時間がかかります。

  • お店は混んでるし
  • 1時間も2時間も待たされるし
  • 順番が来たと思えば
  • 契約にまた1時間待たされるし
  • 忙しい中時間を取らないとダメだし
  • スマホに変えたいけど時間が無い

でも、格安スマホの契約ならいちいち店舗に行く必要が無いんです。公式サイトですぐに契約可能だから。

待ち時間も無ければ最短で10分もあればスマホの契約が完了しますし、後日スマホが自宅に届きます。設定も簡単なので届いた瞬間からスマホが使えますしいちいち時間を作って店舗に行く必要もないんです。

スマホを格安で使えるのは業者が店舗を持っていないことも理由の一つかもしれませんね。

2.格安スマホなのに意外と高性能で使いやすい

格安スマホで使用できる機種は最新モデルではなくて、型落ちしたものや少し前の機種など性能が悪いスマホだと思いがちですが…格安スマホ専用に作られた最新機種がたくさんそろっているんです。

それも、最低限使う範囲であれば使い心地も良く十分使えます。モサモサしたり使いにくかったりそういう心配が無いのがメリットです。スマホデビューする人のためにスマホを開発しているので、どれも使いやすいものばかりなんです。

3.とにかく安い!簡単スマホデビュー!家族とLINEができる!

先ほども格安スマホを紹介しましたが月々2000円~3000円で使えるのはほんとに安いと思います。

これからガラケーよりも安いですね。しかもLINEもゲームもできるしガラケーよりも使いやすくて楽しいです。

親子そろって全員でLINEができるし家族全員が見れるグループLINEだと家族全員で同時にやりとりもできるんです。晩御飯のメニューなんかもこれで家族全員に同時に聞けたりするし両親の様子もこれで把握できますね。

4.スマホの本体価格も超安い

docomoやauやSoftbankの機種って1台8万円~10万円ほどするんです。

いつも2年の分割払いなのでスマホ本体の値段を知らない人が多いですが実は、ものすごい高価なものだったんです。それを分割すると、月々3000円~4000円ぐらい。機種代だけでそんなに払ってるんですよ。

でも、格安スマホの場合だと、本体だけで2万円~4万円と、金額が半額以下なんです。

だから分割払いしても毎月800円~1000円程度だし、携帯代を大幅に抑えることができるんです。通信費も抑えて本体代も抑えてまさに究極に安くなったスマホですね。

絶対に後悔しない中古の格安スマホの正しい選び方

1.メモリが大きい機種にすること

やはり中古といってももっさり動くようなスマホは糞です。

動作が遅いとイライラするとストレスたまるし使ってられません。なので、できるだけメモリが大きいスマホを選びましょう。

メモリが512MBとか1GBとかありますね。「RAM」って書かれたりもします。

格安スマホのメモリは

  • できれば3GB以上。
  • 最低でも2GB以上。

これだけのメモリを搭載したスマホであればモサモサ動くことはほとんどありません。モサモサ動いてもこのアプリを使えばすぐ復活するので。

⇒ スマホのモサモサを解消する無料アプリ

2. 販売されてから1年未満の機種にすること

スマホがリリースされてから1年以上経過しているスマホはほとんど糞ばかりです。2013年生まれのスマホは糞ロイドばかりです。使えたもんじゃありません。

まだ少なくとも2014年生まれ以降のスマホであればまだましですね。

3.見た目や変な機能や値段に惑わされないこと

  • デザインの種類が豊富
  • カメラ機能が優れている
  • 音質にこだわっている
  • 電池の持ちが良い
  • 色んな機能が搭載されている
  • なんとなくかわいい
  • 他の機種よりも安い

こういった理由で購入する格安スマホは、たいてい糞です。デザインがかわいいかもしれないけどカメラとか音質に拘ってるのかもしれないけど

メモリが低すぎてモサモサカクカクして使い物にならなければ結局糞ロイド。

今のところ普通に使って問題ない、寧ろ大満足できるスマホはこの機種ぐらい。

  • Xperiaシリーズ
  • GALAXYシリーズ
  • NEXUSシリーズ
  • iPhone5以降

Xperiaなら

⇒ XperiaZ2とZ3のスペック比較

GALAXYなら

⇒ GALAXY S5のスペック比較

NEXUSなら

⇒ NEXUS5のスペック比較

このシリーズの中古なら選んで失敗も無いし後悔も絶対にしない。それだけ優秀な機種なので。

結局格安スマホでもそこそこの値段する…

平均4万円前後…もちろん一括で。正直新品をdocomoとかで契約しても値段はそこまで変わらないです。

寧ろ方法によってはdocomoとかauとかで契約したほうが新品使えるし、ネットも制限が無いしサポートもしてくれるし使いやすいかも。

月々6500円ぐらいであれば携帯代を抑えることができるので格安スマホ買う前に調べてみてはいかがでしょうか?